kankai 体験談をまとめました!【リウマチ・神経痛・冷え性の方は必見!】

kankai入浴剤の中身をご紹介します。

kankaiの入浴剤
  1. 和漢パック
  2. ローズミルキーバス

kankaiの中身です。

kankaiを使った感想ですが、体の温まり具合は違いますね。お風呂でグーパー体操をするとしっかり指先まで血流の流れが良くなる感じです。毎日続けると、夜はぐっすり眠ることができるので、良いですよ。

 

もちろん、リウマチもそうですが、私は夏場も寝ていていると足の指先が冷える体質なので冷え性もなんとかしたいと思ってました。つま先が冷えているだけでも、寝付けないんです。足の指先をもう片方の足のふくらはぎに乗せると、冷たいのが分るんですよね。
あ〜、冷えてるって。。

 

kankaiは、毎日使っていると、体も温まりやすくなってくるので、もしかしたら血行促進が進んでいるのかもしれません。朝のこわばりが続いている方は、一度試してみると良いですよ。

 

kankai体験談(リウマチ)まとめ

◆自宅が温泉になってます♪

近場の温泉に通っていましたが、kankai入浴をするようになってからは、自宅で毎日お風呂が温泉代わりになるとで助かってます。これからも続けます。

◆最初は気休め程度と思ってました・・

親子でリウマチにかかっていたこともあり、3ヶ月経過します。最初は、気休め程度でしたが、今では朝の調子が良いため手放すことが出来なくなっています。

◆坐骨神経痛になってからはコレです。

昨年ごろから脚にしびれを感じるようになりました。整形外科で坐骨神経痛の診断でしたが、温泉療法を勧められ、kankai入浴をするようになりました。眠れなかった頃もありましたが、もうぐっすり熟睡できるまでになってます。

 

kankai体験談(神経痛)まとめ

kankaiの総合評価

kankaiとは?

kankai(カンカイ)は、未来健医研究所が開発したリウマチ、神経痛、冷え性専用の入浴剤です。2種類の入浴剤がセットになっており、1つが和漢パックと呼ばれる漢方主体の入浴剤、もう一つがローズミルキーバスと呼ばれるリラックス効果が期待される入浴剤です。使うタイミグは6日間、和漢パック、1日間、ローズミルキーバスの計7日間(1週間)で1サイクル入浴するものです。また、入浴剤は、無添加なので、安心して使える特徴があります。

 

kankaiがリウマチ・神経痛・冷え性に人気な理由の1つとして、自宅で簡単に温浴ケアが出来るという点です。もちろん、体が良く温まるという点は、整形外科医の監修のもと開発された入浴剤なので、今まで使ってきた入浴剤では効果がなかった方はおすすめです。

 

kankaiを開けた中身 漢方

 

kankaiは、100%漢方のため、無添加です。それぞれの成分には役割がありますが、調べたものを以下にまとめておきます。

甘草(カンゾウ) マメ科の植物で、植物の茎や根の表皮の下の外皮をはいで乾燥させてものです。中国では古典医療薬品集に不老長寿の薬としても記載されている薬草の1つです。ストレス対策としてもおすすめです。
生姜(ショウキョウ) 生姜は体を温めてくれるだけではなく、ジンゲロールと呼ばれる免疫力も付けてくれる成分なんです。免疫力を向上させることで、崩しやすい体調を整えてくれます。また、関節や筋肉の敵でもある冷え対策として、血行促進を図ることができます。
当帰(トウキ) 当帰は、血流改善、冷え性改善だけではなく、特に女性特有の更年期や生理不順対策に人気のある成分です。女性ホルモンのエストロゲンとプロゲステロンの生成の安定や生理痛、月経不順対策として働きかけます。
十薬(ジュウヤク) 十薬は、10の薬効を持つ優れた薬草である由来をもった薬草です。別名は、どくだみです。どくだみは毒素を体外は排出するデトックス効果としても知られ、便秘解消、動脈硬化の予防、アトピー性皮膚炎、アレルギー疾患、ニキビの方に人気のある成分です。
茯苓(ブクリョウ) 茯苓は、薬膳料理に出てくるもので、サルノコシカケ科のマツホド菌の菌核を乾燥させたものです。体を温めたり、利尿作用、むくみ対策、沈静、口渇、精神神経薬などに使われます。

 

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